なんか同じタイトル書いてる。。。なんだかこのところ異様に忙しかった。。。身体の疲れより心の疲れの方が強かったなーーー比べ物にならないことは分かってるけど、出発点が違うから霆鋒も同じなんじゃないかしら?なんて図々しく思ったりして。若いんだから身体の疲れは取れるのは早いと思うけどそれ以上に心の疲れは取れにくいものよね。いくら同い年の青年と比べてとんでもなく大人でセシじゃないけどこんな人がいるのかしらと思ったというのがいつも実感することなのよねーーー。
どうやったらあんな非常識なパパラッチや仕事のことも聞かずに妊娠だの恋愛だの離婚だのといらんことばっかり聞くマスコミに回り中囲まれていながらぶれずに自分の信念に向かって生きていけるのだろう。いつも不思議に思う。思うからこそ、今度の「最後・謝霆鋒」をそれこそ最後に音楽から身を引くことがなぜできる?と思ってしまうのよ。はじめて出演した映画のオープニング曲を納得するまで音を決めていたほどの人だもの、自分の納得のいかない曲を出したり、プロモーションをしたりするのはきっと嫌だと思う。でも約束は絶対守るという本当にこの世界には珍しい性格(よくも悪くもね~~~)の霆鋒が音楽から身を引くとは思いたくないな。
趣味で続ける?それもいいかもしれない。でも霆鋒の曲でどれほど心癒され、勇気付けられてきた迷が世界中にいることも忘れないで欲しい。このまま引退しても決して忘れられない他に代わる人がいない人で記憶に残る人。。。なんて言ってる記事を書いてる人もいたけれど50年60年とやってきた人じゃあるまいし、それこそまだ30にもならない若者だよ。もちろん、霆鋒の本心でそうしたいというのなら仕方がない・・・さみしくても・・・でも、必ず1年に1枚出さなきゃならないわけじゃなし、これからもし2人目が生まれる事があったりしたら、きっと心動かされることがあるはず。それをゆっくり曲にしたって迷なら待ってるよ。
映画・ドラマ?それがやりたいならそれもいい。もちろん日本で上映されるように頑張るし、できる限りたくさんの劇場で公開されるように頑張ってもいく。でもそれと音楽とは別でしょ?忙しかったのもあるけど霆鋒の真意が分からないから絶対愚痴になっちゃうから書き込みも出来なかった。で、結局愚痴ってる・・・・やーーーーねーーーーー
映画といえば「玉観音」やっとこさ、日本の映画館で1日1回名古屋で上映されました。これってタイミング悪かったのよね~~~例の大騒ぎと重なっちゃって・・・だから未だに中に出てくる裁判のシーンに胸につかえるものが・・・でも!!!それよりもまだこの1周間だけしか上映情報がない!!以前女性映画祭で1回上映されたけれど結局ビデオスルーされちゃってスクリーンはあきらめてたんだけど、いつも香港映画を頑張って上映してくださる映画館で他の香港映画と一緒に上映決定。嬉しかったーーーー!!!でもそれに気がつかない配給会社は何やってんねん。「玉観音」って意味もそのままなのに「デスパレード」ナンツウ邦題なんぞつけおって・・・・分からないものはしかたないけれどこの映画はこれがキーワードになっててしかも日本人にも分かる言葉じゃないの。なーーーんで「ですぱれいど」じゃ!!
あーーーあまた愚痴ブログ・・・・お願いだから楽しくって楽しくってという話題を頂戴!!霆鋒さん!!日本のみんなも待ってるんだよ。ネット配信も一つの方法だけどやはりいつも会えない、テレビにも映らない我々にはCDのジャケ写や歌詞カードから霆鋒を感じ取ろうとするんだから。そして眺めて近くに感じようとしてるんだから・・・・その辺も分かって・・・下さいまし。。。