今はもう11月も終わりに近づき、12月に入ろうとしているかしら???まーーーー大変。。
なぜか霆鋒の書き込みがずーーーっとないと思ったらなかなか足が向かなくて。。。せっかく本人の言葉で気持ちが伝えられる場所が出来たと喜んでいたのに。結局は仕事、セシ、ルーカス、仕事、セシ、ルーカス仕事と当たり前のことだけど意識はそちらへ行っているのね。人にもよるけどそこが一途な霆鋒のこと、迷のところまで回ってこないわねーーー。それだけ仕事が充実し、家庭も幸せならそれでいいんだけどね。
初めて謝霆鋒という人を知ったのは香港の歌手であり、映画にも出る。そしてその映画+広東語の歌声にぐぐぐっと心をわしづかみされたような気がして、これは誰~~~から始まったんだっけ・・・・その大好きな広東語も香港映画のインタビューでさえ普通話・・・そして最近ではルーカス君の教育の為にも内地に移住したいとまで言い出して。。。ポッカーーーーン。。。
あの広東語は大好きな広東語は???
北京五輪の頃からかしらねーーー自分は中国人!それを誇りに思う!!というのが目に見えて言動に出始めたのは。それは個人の問題だからとやかくいうつもりはないし、そんな権利もないことぐらい分かってますわいな。でもなんか違和感や微妙なずれを感じ始めたのも確かなのよね。そして最後のアルバムとして出したのも普通話・・・かろうじて1曲広東語。なんだか置き去りにされたような気がするのはわがままだろうか???
もう日本で歌声を聞ける機会は永遠と言う言葉を使いたくなるくらいなくなったわね。映画のプロモでもしかしたら、もーーーしかしたら来日ということもありえるかもしれないけれど、霆鋒の心の中から日本はすごーーーく小さく遠いものになったような気がするわ。20歳の時の来日キャンペーンできっと日本語で歌を歌いにまたきます。アハハーーー。そんな言葉を信じる自分がアホかしらね。本質は変わってないと思うし、仕事に対する姿勢、大事なもの(今はセシ、ルーカス君、もちろん友情とかも)を守る気持ちはまったくぶれていないから見え方が違ってきただけだと思うんだけどね。
そうでなきゃ今も記事や写真をついつい探してしまうようなことはしないと思うし、そこに写真でも姿を見ればニマーーってなる自分がいるから、もちろん嫌いになったわけでも興味がなくなったわけでもないんだけど、自分よりずっと年下の彼が着々と人生を築いていっているのを見るたびによけいかけ離れているように見えるのかもしれない。ぐーーーたらな自分がここにいるから。。。
謝霆鋒 心をつかんで話さないこの三文字。いつまでこんな気持ちが続くんだろうなーーーー。