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  • Thanks to drop by! I wish you enjoy here.

    ようこそ。和訳はTranslation: Daniel Wu にあります。誤訳があれば、是非ご一報を。小説の抜けている部分はFriend限定です。お読みになりたい方はリクエストして下さいませ。

    你好!我可以閱讀中文繁体字。

    if you wanna be a translator, just try to translate it and post your work at Forum. I am E-J translating Daniel Wu's, that's NET volunteer, and just for my fun. I don't have any particular information of Dan. Let's support him altogether!...

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  • The way to Taiwan; じょーじえるんを探して

    Saturday, Jan 21, 2012 2:04PM / Standard Entry / Jay Chou

    台北で。
    淡水に、行きませんでした。

    自転車を借りるつもりだったのですが、小雨が降ってたりあまりサイクリングには向かない天気だったんです。それで諦めました。次回にしましょ、ってわけです。そのかわり、市内でジェイをいくつか。

    台北駅の向かい、シーザーパークホテルの三越側の壁です。なんども通ったんですが、一番上手くとれたのがこの夜の写真という。
    ASUSのジェイモデルのPCのポスターです。

    CD店の前の柱にあるポスターはこんなの。


    さて、高雄から帰ってPHANTACiへ。
    MTR忠孝敦化駅からから北上してるとすっごくキッチュで雰囲気がよくなってくるんです。このあたりに住んでみたい!
    10年前の福岡の大名、と言えばわかってもらえますか?日本一のセレクトショップ街だったんです。最近はチェーン店とか多くなっていって面白くなくなって近寄ってないのでわかんないですけど。学生時代よく歩きました。住宅地と三階建てくらいまでの小さなビルがばかりでね。その当時の大名っぽくって、いや、もっともっとかわいくって、ちょっと小汚くってこのあたり大好きです。東京だったら、原宿じゃなくって、裏原かな。
    でもね、PHANTACi閉まってました。まだスタッフが高雄から帰ってなかったのかなあ。

    すぐ近くにStayReal。PHANTACiよりもいい感じ。と思ったら阿信という方(五月天?)のなんですね。
    ロックなキティ。
    ジェイキティを着て歩く自信はないですが、こっちなら着られるかな、と思いつつちょっと難しいのでやめました。ここんとこ、無印女に近いから。ドラえもんとかね。帰国して羽田のプラザでミッフィーとかスヌーピーを見つけて気づきました。ドラえもんもキティもミッフィーとかスヌーピーにミッキーな位置づけまで来れたのかもしれません。

    さて、またMTR敦化までもどって、忠孝路を東に行って延吉街を南下。途中、テレビ局があるので寄り道してビルだけ撮影。
    華視ってとこみたいです。何かのドラマのラストにもともとの放送局として出てたような。ちっちゃいTBS?ではなくて、奥ゆき結構あるっぽいですよ。

    延吉路から華視へ行く道との途中にこんな人がいたり。
    さて、目的地はここ。
    Mr.J。
    本店です。隣にあるMr.QuteはMr.Quteとしては営業してなくて、Mr.Jの一部になってます。パンダメンでパンダとシャオユがタルト食べてますが内装に覚えがありました。撮影後に大きく改装した、というわけではないみたいです。
    時間が時間でねえ。ほかのお客さんのお皿を見るとかなりの量があるし(ジェイサイズ?)。一人だし。というわけで、ケーキセット。チョコレート(ココア)とケーキです。
    これが、かわいいの。
    かわいいでしょう?おまけに、期待してなかったのですが、味もそこそこいきますよ。甘さ控えめで私の好みでした。
    それとグラスはぬるま湯ではなくて、レモン汁入りのお冷やでした。日本みたいでしょ。
    室内はジェイのアルバムのジャケットが掲げられてたり、本当に、ジェイとファンのためのお店になってました。ジャケットシリーズの中で一番大きいのはもちろんこれ。

    次回は別のお店に行ってみるつもりです。

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  • The Way to Taiwan; 周杰倫高雄演唱会 その5会場その他

    Saturday, Jan 14, 2012 12:22PM / Standard Entry / Jay Chou

    会場のKアリーナ(高雄巨蛋)やMTRなど。
    まずは左営駅(高鉄との乗り継ぎ駅)のMTR。
    わかんないか。


    こんな感じなんです。地下鉄の転落防止の外側のドアが全部ジェイ。どうも、高雄駅もそうだったみたいですね。いってないんですが。もちろん、会場の巨蛋駅も。こうなってた。その他の駅は何もないのですが。

    MTRを出たところ、Kアリーナへいくまでの道もサイドがこれでした。撮影しましたが、見られるような写真がなかったので、割愛。二日目の翌日、左営駅に行くミニバスはKアリーナのそばを通ったのですが、まだ看板が残ってました。

    次は、スプライト。小さなモニターが延々ジェイとコービーのスプライトのCMかMVを流してました。
    配っていたスプライトは、これ。台北ではお茶味のものを配ったとかどなたかがお書きになっていたような気がするので、ビビりながら飲んだら、これ、普通のスプライトでした。

    さて、スプライトを貰って、そこらをふらふらしていると、ステージが作ってあって、人が集まってる。壇上でMCらしき人がしゃべり続けてるし。道を見るとスモークのワゴンがあって、どうも芸能レポーターが待ってるんです。壇上にはなんか男の子の写真がある。ははん、何かのイベントするんだね。週末だし、ジェイのコンサートだから音楽ファンが多い。柳の下のどじょう(我々)を狙ったイベントがあるだろうと踏むと、その通りでした。この方。
    あまり盛り上がらないし、なんかこの方ものすごくナーバスになってる感じでした。で、何曲か歌うんですが、ちょっと移動するとジェイのお店ががんがんジェイを流してるし、ちょっと気の毒でした。ジェイと比べると太い声でよく響きます。うまいですよ。ただ、ある曲になると、うわあって客がジェイ側から移動あいたんです。それがこの曲。台北でむちゃくちゃかかってた曲でした。
    高雄のイベントのこの曲の部分がYTで上がってました。
    http://youtu.be/Ui3wc9JtOrA
    柯震東で請比我愛她。この方、「あの頃君を追いかけた」の方だったんですね。
    上映は終わってるし、まだDVD出てないようで買いのがしてます。OSTはどこででも見かけたんですけどねえ。
    歌い終わって、サイン会なのですが、上から見るとこんな感じ。
    結構緩い感じで、ジェイや飛のイベントレポートなんか結構凄まじいのに、ちょっとあっけにとられた訳です。この方、ジェイと同じくソニーから出してて、しかも同日に出したようです。ソニーはいけずなのか、柳の下のどじょう商法なのか。しかも、周りにいるのはね、CD持ってる人じゃないんです。あたしみたいなジェイのコンサートに来ました、って感じの人ばかり。

    二日目はここで高校生くらいの吹奏楽団がクリスマスソングをやってました。そして、このイベント用ステージの真正面には動かないメリーゴーランドのようなのがあって、なんとレディサンタとかコスプレイヤーがしなをつくってみせて、カメラオタクっぽいのが鼻の下を長くして撮影していました。なので、撮影は自粛。
    その後、漢神(ハンシン。阪神が出資してるみたい)デパートに行くのですが、ここのリーバイスで素敵な看板を発見。
    いいでしょう。半裸つんつんをおりの中に入れる。くーっ。なんて正しいポスターなんだ。
    近くにKappaがあって、東の小さなポスターがあるのですがあまり美しくないので撮らなかったのです。

    さて、会場に入ると(フライドポテトのにおいがするんだけど)、一日目はこんな席でした、とお見せするつもりが、なぜだ?アップするまではちゃんと上下正しいんだけど、サイトに読ませると必ずひっくり返る。ひっくり返してアップしてもひっくり返るので割愛。
    二日目はこんなの。
    カメラクレーンがたまに邪魔でした。黒い布の中に4D映像のディスプレイがあるんです。ジェイ、近かったです。アリーナ後方より良かったと思いますよ。目の前にいる人はスタッフさん。高さがアリーナの高さとほとんど一緒なので目の前に人が立ったりしたら全然見えないんだけど、そんなこともなく、やっぱりジェイの足下は見えないけど、簡単愛でジェイおさわりタイム(?)になって、ステージと客席の間を歩いているとき以外はずっとジェイ見えてました。

    二日目に会場に入る直前かな。
    撮影スポットになってました。

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  • The Way to Taiwan; 周杰倫超時代演唱会於高雄巨蛋その4 Jay Chouがじょーじえるんになった日

    Thursday, Jan 12, 2012 10:08PM / Standard Entry / Jay Chou

    高雄入りする前、台北でCDショップまわったりするのですが、ジェイを探すときは「なーり、じょーじえるんま?」でいけます。一方、テレビでは周杰倫の文字はなく、周董。じょーどん、です。
    これはそのじょーどんが、高雄のコンサートを成功させた、というニュースです。

    高雄一日目にK−アリーナに隣接してる百貨店で買い物をしていて、店員さん(すっごいイケメンの女の子でした)と仲良くしゃべる訳です。そこで、ジェイのコンサートなの。というと、向こうもジェイファンでした。どの曲が好き?とかね。英語と中国語と日本語のチャンポンなのですが、ジェイに関しては一貫して「じょーじえるん」。ひらがなをそのまんま読んだような発音です。しいて言えば、「え」がちょっとだけ控えめ。でも「じぇ」まではいきません。

    フードコートでコンサート前に食べていますと、お父さんと十歳くらいの女の子と相席することになったんです。
    お父さんが席を外すと、女の子、あたしに興味津々。英語か日本語できる?と聞くと、英語少し、というので、中国語少し、と返したのです。
    お父さんが返ってきて、私がチケットを確認していると、お父さんがびっくりして言うんです。
    「Are you also going to じょーじえるん?」
    パパと娘のジェイコンサートでした。
    ジェイについてお父さんと娘と三人で話す訳です。ジェイファンは話が早い。
    アンコールのリクエストも、ドラムは三回叩くんです。「じょー、じえ、るん」。
    ファンが叫ぶのも「ジェイ」はなくて「じえるん」。

    二日目は隣が単身の二十代の女の子。あまり英語はできないのですが、やっぱり「じょーじえるん」。もう片方はこれまた家族連れで、私の隣にお姉ちゃん。とは言ってもやっぱり十歳くらいの女の子。英語はほんの少しできると言ってました。お母さんとも少ししゃべりましたが、ジェイファンはやっぱり話が早い。そして「じょーじえるん」。

    Mr.Jで大陸と東南アジアのジェイファンと会いましたが、やっぱりジェイファンは話が早くて、「じょーじえるん」。

    英語で情報を入手する方が楽だった私にとってジェイはJay Chouだったんです。しかし、ただいま、私の中であの人は「じょーじえるん」です。

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  • The Way to Taiwan; 周杰倫超時代演唱会於高雄巨蛋 その3ゲスト(二日目)

    Wednesday, Jan 11, 2012 5:06PM / Standard Entry / Jay Chou

    二日目のメインゲストはニコラスさん。

    ニコラスだと思うんだけどな、とずーっと言っていたのですが当たりました。
    台北でテレビをつけていると「ニコラスが逆戦のプロモをしないので周董激怒」、とりんごがやっていたんです。そこまで含めて話題作りしたとふんで、これは確実にどちらかニコラスだなと。

    ただ、オープニングから出るとは思わず。
    ファイアボールからジェイが出てくるはずが、ジェイとは似ても似つかぬギラギラとしたロックな男がいるんです。サングラスかけてるので誰だかわかんない。が、色黒。歌い始めると、野太いし。ああ、ニコラス。と思ったらモニターに「特別ゲストニコラスツェー」と出て、目の前のアリーナ大混乱。さびになっても出てこないんですよ、ジェイ。フルコーラス歌わせるか、あいつ?と思うと目の前にジェイが出てくるんです。前日、キティと踊ったあと、キティTシャツのまま、キーボード君から肩掛けキーボードを奪い取って膝でひいた、あのキーボードを肩からかけて。もう、絶叫ですよ。ジェイとニコラスがガキっぽく楽しそうにしていて、この二人と声を合わせて歌えるなんてすてきでした。確か跨時代に入る前に、「しえしえ、しえりんぽー」とジェイが言ってはけたような。

    蛇舞でララと。やっぱりジェイばかりみていました。珊瑚海はアンコールじゃなかったんです。まあ、アンコールにたっぷりと時間を裂いておかないといけませんからね。

    スプライトをもらわなかったので、今回はシンディを聞くつもりだったのですが、シンディが出る代わりに出てきたのはゲイリー。月光だったので、確かこれ、ジェイが参加するんじゃなかった?と思ったら案の定途中から上がってきました。そしてゲイリーとおしゃべり。「ゲイリーは高雄の男なんだよ」と言ったのはわかりました。ゲイリーが台湾語で歌い、ジェイがマンダリンで歌うのはそれが二人にとってそれぞれ母語だからなのかな。高雄は台湾語らしき言葉をよく聞きましたよ。

    ゲイリーが沈んで、ジェイが「次は浪花兄弟」とまた教えてくれるので、2人組は盛り上がりました。前方にいたので、どれだけの人がトイレに立ったか不明です。そういえば、開演前にこの2人組、私の目の前を通りましたよ。通路を歩いているのですが、一瞬スタッフに見えました。実は、シンディがでなかったのでこちらも南マかと思ってたんですが、2人組は浪花兄弟のままでした。オープニングの前に目の前を通ったから、わかっていましたが。

    その直後にララと珊瑚海でジェイが復帰したのかな。

    ゲストはこれだけ?と、一旦終了するラストの開不了口を大合唱しながら思う訳です。だってね、ほとんどニコラスと言葉を交わすこともなく終わるんですよ?このまま終わったら、いよいよジェイとニコラスは不仲、って言われるでしょ。アンコールでもう一度出るだろうと思ったのですが、アンコールの一発目、ジェイが何か言って聞いたことのない曲をやるんです。どうもニコラスの歌だったらしいのですが前方がなんか変な感じがすると思ったら、目の前にぽーんとニコラスが飛び出しましてね。びっくりしました。もう二人で嬉しそうに。そして二人でジェイのピアノで安静。その後かな、おしゃべりがあるのですが、ジェイってば、ニコラスの左手を嬉しそうに観客に見せるんです。「離婚おめでとう」とか言ったのかなあ。夕べおねえさまにいじられたジェイってば、今度はニコラスをいじろうとする。もう、ジェイの子供っぽいこと子供っぽいこと。そういうとこ、好きだけど。いじられたニコラスは苦笑したかなその前後は覚えてませんが、ニコラスが何か言って、二人で一節歌うんです。ジェイが「兄弟」と言ったのはわかりました。「俺たちなっかよしー」かと思ったら、どうも、
    ニコラス;男同士で愛を語るのはねえ
    ジェイ;ああ、ここ?(合唱)
    ジェイ;まあ、兄弟愛ってことで
    だったみたいですね。
    それにしても、ニコラスさん、態度がでかかった。ジェイがノーブルに見えるくらいでした。でも、ニコラスは思ってた以上に歌がうまかったです。

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  • The Way to Taiwan; 周杰倫超時代演唱会於高雄巨蛋その2ゲスト(一日目)

    Tuesday, Jan 10, 2012 7:28PM / Standard Entry / Jay Chou

    一日目のメインゲストは江さん。とはいえ、元彼女じゃなくって、江ホイさん。
    その方よりまず、ゲスト順から。
    ララと蛇舞、アンコールで珊瑚海をするのです。蛇舞はララは確かヘッドマイクでした。(飛DVDを見ていて思ったんですが、あの人たち、ヘッドマイクのときって歌ってないんじゃないかと。ダンスメインの曲の時、見てみてくださいな。口パクじゃないかと。でも、悪いとは思いませんよ。ダンスが見られるんだから、下手に歌わなくてもいいと思うんです。)ララは、歌うときはヘッドマイクを手で押さえてたかなあ。御簾がかかってるのでわからない上に、踊り始めても上段のジェイメインで見ていたのでよくわからないです。
    珊瑚海はCDではララの声が細すぎ、ジェイもララの高音に負けまいと張り上げ、ララはその上をいかなきゃいけないので二人でぶちこわしてると思うんです。それが、今回はララがよく声が出てる上に、ジェイがきっちり低音メインなもんですばらしいのなんの。ただ、手をつないでもあまりロマンチックじゃないんですよ、この組み合わせ。でも、別れたいって歌ってるからいいのか。

    江ホイさん。この方知りませんで、歌った歌もわかんなかったというわたくし。客席の盛り上がり方が半端じゃなくて、わたくしとしたことがもったいないことをしたのかもしれません。しかも何を言っているのかわかんないという。脳内意訳では「ジョリンじゃなくってごめんなさいね」「こんなの期待してる?」とジェイの周りをぐるっと回ってジェイのほほに手を添えて、台北のジェイとジョリンを再現してみせてジェイをいじるいじる。おねえさま、やりますね。
    ジェイママが映ったのでママのために、かな、おねえさまが歌ってくれるんですが、明らかな表拍で演歌調。それでも盛り上がる盛り上がる。なんかビブラートをかけておねえさま、手を振って観客を煽り、手を叩かせるか声を出させるかして(覚えてないな)おねえさまが満足しないと次の節にいってくれない。石川さゆりとか坂本冬美が来て盛り上がってるようなもんでしょうか。ただ、この方、すんごくうまかった。

    次はレギュラーゲスト。シンディ。申し訳ないのですが、ピアノと一緒にシンディが上がってきて、ジェイの曲以外の曲を歌い始めたのでトイレへゴー。外でスプライトが缶をくばってて、250mlかなあ、それほど大きくない缶なんですけど、これを飲んだせいでトイレにいかずにはいられませんでした。ごめんね、シンディ。曲が終わる前に席に戻って、二曲目いくんですよ、シンディってば。それがジェイの黒色幽黙。ジェイが自分が歌ってる曲をフルコーラス歌わせるか?と思うと、出てきました、ジェイ。ピアノを弾いてたのでわかるのですが、シンディのピアノはむちゃくちゃ上手いんですよ。声もよく出てる。上手い。ただねえ、後ろで歌ってるジェイにまるで流し目でもするような表情をしていたと思います。ちょっと辟易しちゃった。オヤジみたいなことを書くと、肩から背中にかけて贅肉一つなくって滑らかですっごくきれいでした。頑張ってね、シンディ。

    ジェイが、「シンディありがとう。次は浪花兄弟だよ」と次は2人組。
    ジェイが出て盛り上げた直後ですよ。シンディは出てきたときにみんながっかりしてましたが、2人組は出てくるのがわかって出てくるので、観客はシンディよりも盛り上がってる訳です。ちょっとシンディが可哀想でした。健気よ、あの子。と浪花兄弟は何にも覚えてない。

    と、ほかの方が書きそうにないことばかり書いてみました。

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  • Satoko Hanaoka is a future writer/ script writer/ translator....

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